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2008.05.19 更新 |
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一般的注意 |
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ワープロ、黒インク、黒ボールペンを用いて、楷書でわかりやすく記載して下さい。 ワープロで別紙に打ち出したものを切り出して貼付しても結構です。 |
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年月日は西暦に統一して下さい。 |
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全項目に漏れのないように記入して下さい。 |
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各申請書類にはコピーを1部添付して下さい(正本1通は事務局保管用、副本1通は審議会用です)。 |
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また、必ずコピー一部を手元に保管して下さい。 |
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認定医および指導医の認定申請について |
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申請に必要な書類については規則、細則をご参照ください。
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審査は認定医制度審議会で行います。
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履歴書の顔写真は白黒、カラーの何れでも結構です。
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認定医の診療実績には症例10例の詳細と残り190例の一覧が必要です。
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研究業績目録必ずワープロ打ちとして下さい。別紙に打ち出したものを切り出して貼付しても結構です。
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審査で認定可の判定がなされれば、認定料(認定医 10,000円、指導医 20,000円)振り込み用紙を送付します。
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理事長が学会認定医名簿、学会指導医名簿に登録し公示します。
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研修施設および研修関連施設の認定申請について |
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申請に必要な書類については規則、細則をご参照ください。
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審査は認定医制度審議会で行います。
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担当科は循環器科、第1内科、循環器センターなどと記入して下さい。
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原則として、施設長は病院長を、担当科責任者は所属長を指します。
所属長は心血管インターベンションの専門医である必要はありません。 |
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施設長の印は職印(院長印)をお願いします。
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学会指導医の項には、学会指導医を申請した医師名、あるいはその代表者1名の名前を記入して下さい。
認定施設には学会指導医が必要ですから、学会指導医の申請者がいない施設では施設認定の申請はできません。 |
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認定施設には常勤心臓血管外科医あるいは緊急時に依頼できる心臓血管外科施設が必要ですから、その責任医師の署名、捺印を得て下さい。
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担当科の常勤、非常勤の医師についてはインターベンションに関連しない医師も含めて下さい。
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過去3年間の診療実績表には、延べの症例数(staged PTCAは2例に計算する、など)を記載して下さい。
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診療実績表の冠動脈インターベンションの内容については、重複している場合はそれぞれにカウントして下さい。
例えば、Rotablator後にステント留置した場合は、Rotablator、ステントともにカウントして下さい(総症例数と合致しなくて結構です)。 |
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その他のインターベンションにはPTMC、肺動脈弁形成術、頚動脈狭窄へのステント留置などを含みます。
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認定医制度審議会の審査で認定可の判定がなされれば、理事長が学会認定研修施設、学会認定研修関連施設の名簿に登録し、認定証を送付し公示します。
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